ØBAKE INTERNATIØNAL

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Hi-Hi-Whoopee: mp3: V.A. // PixaPhonica #3

hihiwhoopee:

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新進気鋭のネットレーベル CALMLAMP から人気企画『PixaPhonica』の第三弾がリリースされました。もちろん無料です。ダウンロードは下記のURLから。

CALMLAMPは Ano(t)raks と並び今最も注目すべき日本のネットレーベルのひとつです。
この『PixaPhonica』シリーズは写真やイラストをもとに音楽家がイメージして作曲をするコンピレーション企画。前回の第二弾では Kai Takahashi

Sleeping Flanger: Future Grooves Vol. 1

nengara:

こんにちは。

突然ですが、最近といってもすでにだいぶ浸透した感じはありますが、

nevver:

All About the Sea

interview: FOGPAK by Redcompass

hihiwhoopee:

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みなさんは FOGPAK という企画をご存知だろうか。
今やインディーズの作品発表場としては広く定着しつつあるBandcampにて「参加型コンピレーション」と名乗り今年の4/26にFOGPAKシリーズとしては第6回目となる作品をリリース。そして同日、「ソーシャルTV局」として注目されている 2.5D にて初のリリースパーティを開催。その模様はライブストリーミングにて世界に発信された。

筆者はこのようなネット文化に非常に期待している。
昨今、ネットレーベルもしくはオンラインレーベルといった手法でアーティストがお手頃に自分の作品を発表できる土壌が増えている。また、SoundcloudBandcampといった新興の音源アップロードサイトも新人アーティストの吐き出し口として人気であり、Hi-Hi-Whoopeeでも主にそこから吸い上げている。しかし、そういったものを日々見張っていて思うのは、そこからライブ・現場へとコンベアするパイプとしての機能が薄いなあ、ということだ。ネットをただの音源公開場にとどまらせないためには、やはり何かしらのパイプが必要だ。

FOGPAKのリリースパーティをUstream中継で見て驚いたのは、参加型という間口の広さの持つ威力と、それを現場に展開できるパイプ機能だ。(もちろん2.5Dの功績も大きい)
今後このような機能を持つ企画がもっと増えたとしたら、と思うと本当にワクワクしたものである。

今回はそんな素晴らしい企画FOGPAKの主宰である Redcompass 氏にお話を伺った。
これを読んで興味を持ったアーティストの方、もしくはまだ作品を発表したことのない方も、FOGPAKに参加してみてはどうだろうか。

(インタビュー・文 / @az_ogi

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davidflou:

Baped outta here.